2026年10月26日月曜日

【岡山大学】発酵技術を基盤としたバイオ/フードテックによる産学官産業創生~微生物インダストリーが目指す心豊かな循環型社会~〔11/13,金 ハイブリッド開催〕

 

 

 

◆概 要

 国立大学法人岡山大学(本部:岡山市北区、学長:那須保友)は、2026年11月13日(金)13:00~16:40に「発酵技術を基盤としたバイオ/フードテックによる産学官産業創生~微生物インダストリーが目指す心豊かな循環型社会~」を、現地はJR岡山駅前の岡山県医師会館三木記念ホールと同時にオンランのハイブリッド形式で開催します。

 

 発酵は、我が国が世界に誇る伝統技術であると同時に、微生物の多様な機能を活用して新たな価値を創出する現代のバイオ/フードテックを支える重要な基盤技術です。近年、国もバイオものづくりの推進を重要な政策課題として位置づけ、発酵・微生物技術への期待が高まっています。


 本シンポジウムでは、岡山大学微生物インダストリー共創講座の、研究と産学官連携の取り組みを紹介します。

 

 皆さまのご参加をお待ちしています。

 

 

【日 時】

 2026年 11月 13日(金)13:00~16:40

【開催形式】

 ハイブリッド形式

 ・現地

  岡山県医師会館三木記念ホール

  (〒700-0024 岡山市北区駅元町19番2号)

  https://www.okayama.med.or.jp/about/shozaichi.html

【対象者】 

 微生物によるものづくりにご興味のある方

【定 員】

 300人(対面で参加可能な人数)+オンライン参加

 

【参加費】

 無 料


【お申込み方法】

 下記のフォームよりお申込みください。
 https://forms.gle/XTq2eG23Y5i1ZnUu7

 

【ポスター】

 https://www.okayama-u.ac.jp/up_load_files/event/flyer_20261113_microorganismindustry.pdf

 

【主 催】

 岡山大学微生物インダストリー講座

 

【共 催】

 株式会社フジワラテクノアート 

 

 

◆参 考

・岡山大学微生物インダストリー講座

 https://www.ou-m-industry.jp/

・岡山大学 微生物インダストリー講座のYouTubeチャンネル

 https://www.youtube.com/channel/UC9qfiYLjL89fIZhUD_vh5Pw

・株式会社フジワラテクノアート 

 https://www.fujiwara-jp.com/

 

 

◆参考情報1

・【岡山大学】岡山大学微生物インダストリー講座主催シンポジウム「日本の発酵技術を世界へ~麴菌と固体培養の本質に触れ、発酵が拓くみらいを考える~」を開催

 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000003578.000072793.html

・【岡山大学】岡山大学微生物インダストリー講座主催シンポジウム「固体培養技術の社会実装チャレンジ~麴の有用性と未来像~」の開催と動画・レポートのアップロードしました

 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000002819.000072793.html

・【岡山大学】微生物インダストリー講座主催シンポジウム「SDGs時代の『麴菌×固体培養』を活かした新たなものづくり-発酵食品からアップサイクルまで-」を開催しました

 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001844.000072793.html

・【岡山大学】寄付講座 微生物インダストリー講座開設記念シンポジウム「麴を活かしたものづくり ~固体培養が生み出す発酵のイノベーション~」を開催しました

 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001079.000072793.html

 

 

◆参考情報2

・【岡山大学】文部科学省「地域中核・特色ある研究大学強化促進事業(J-PEAKS)」に採択~地域と地球の未来を共創し、世界の革新の中核となる研究大学:岡山大学の実現を加速とともに世界に誇れる我が国の研究大学の山脈を築く~

 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001935.000072793.html

・【岡山大学】文部科学省「研究開発マネジメント人材に関する体制整備事業」に採択~「知」から新たな価値を生み出すことのできる研究開発マネジメント人材の育成:岡山大学URAモデルなど特色ある取り組みを生かした研修を提供~

 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000003628.000072793.html

・【岡山大学】文部科学省・JST「先端研究基盤刷新事業(EPOCH)」に採択~人的資本による知と技の共創の場が切り拓く、我が国の研究環境・基盤の刷新の実現へ~

 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000004199.000072793.html

・【岡山大学】文部科学省「産業・科学革新人材事業(INSIGHT)」に採択~アカデミアラインとインダストリアルラインの「ツインピークス」で知・人材・資金の循環を実現~

 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000004318.000072793.html

 

 

岡山大学津島キャンパス(岡山市北区)

 


◆本件お問い合わせ先

 岡山大学 学術研究院 環境生命自然科学学域(農)

 教授 仁戸田 照彦

 助教(特任)久岡 玲子

 〒700-8530 岡山県岡山市北区津島中1-1-1 岡山大学津島キャンパス 農学部
 TEL:086-251-8291  
 E-mail:(仁戸田)nitoda◎cc.okayama-u.ac.jp
     (久岡)ppwk4wpd◎okayama-u.ac.jp 

         ※◎を@に置き換えてください

 https://www.okayama-u.ac.jp/tp/event/event_id3963.html

 

<岡山大学病院との連携等に関する件(製薬・医療機器企業関係者の方)>
 岡山大学病院 新医療研究開発センター
 〒700-8558 岡山県岡山市北区鹿田町2-5-1
 下記URLより該当する案件についてお問い合わせください
 http://shin-iryo.hospital.okayama-u.ac.jp/ph_company/

 

<岡山大学病院との連携等に関する件(医療関係者・研究者の方)>
 岡山大学病院 研究推進課 産学官連携推進担当
 〒700-8558 岡山県岡山市北区鹿田町2-5-1
 TEL:086-235-7983
 E-mail:ouh-csnw◎adm.okayama-u.ac.jp
     ※ ◎を@に置き換えて下さい
 http://shin-iryo.hospital.okayama-u.ac.jp/medical/

<岡山大学の産学官連携などに関するお問い合わせ先>
 岡山大学研究・イノベーション共創機構 産学官連携本部
 〒700-8530 岡山県岡山市北区津島中1-1-1 岡山大学津島キャンパス 本部棟1階
 TEL:086-251-8463
 E-mail:sangaku◎okayama-u.ac.jp
     ※ ◎を@に置き換えて下さい
 https://www.orsd.okayama-u.ac.jp/

 

<岡山大学の研究機器共用(コアファシリティ)などに関するお問い合わせ先>
 岡山大学研究機器の共用の体制・整備等の強化促進に関するタスクフォース(略称:チーム共用)
 〒700-8530 岡山県岡山市北区津島中1-1-1 岡山大学津島キャンパス 本部棟1階
 TEL:086-251-8705
 FAX:086-251-7114
 E-mail:cfp◎okayama-u.ac.jp
     ※ ◎を@に置き換えて下さい
 https://corefacility-potal.fsp.okayama-u.ac.jp/

 

<岡山大学のスタートアップ・ベンチャーなどに関するお問い合わせ先>

 岡山大学研究・イノベーション共創機構 スタートアップ・ベンチャー創出本部

 〒700-8530 岡山県岡山市北区津島中1-1-1 岡山大学津島キャンパス 本部棟1階
 E-mail:start-up1◎adm.okayama-u.ac.jp
     ※ ◎を@に置き換えて下さい

 https://venture.okayama-u.ac.jp/


 岡山大学メディア「OTD」(アプリ):https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000011.000072793.html
 岡山大学メディア「OTD」(ウェブ):https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000215.000072793.html

 岡山大学オリジナルグッズ Online Shop:https://okadaigoods.official.ec/

 岡山大学統合報告書2025:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000003715.000072793.html
 岡山大学SDGsホームページ:https://sdgs.okayama-u.ac.jp/
 岡山大学SDGs~地域社会の持続可能性を考える(YouTube):https://youtu.be/Qdqjy4mw4ik
 岡山大学Image Movie (YouTube):https://youtu.be/pKMHm4XJLtw

 岡山大学地域中核・特色ある研究大学強化促進事業(J-PEAKS):https://j-peaks.orsd.okayama-u.ac.jp/

 産学共創活動「岡山大学オープンイノベーションチャレンジ」2026年4月期共創活動パートナー募集中:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000003912.000072793.html

 設置費・保守費・修理費・撤去費が不要なお得な研究機器レンタル・リース『SXプラットフォーム』

 https://sxplatform.jp/

国立大学法人岡山大学は、国連の「持続可能な開発目標(SDGs)」を支援しています。また、政府の第1回「ジャパンSDGsアワード」特別賞を受賞しています。地域中核・特色ある研究大学として共育共創を進める岡山大学にご期待ください

  • 岡山大学 文部科学省「地域中核・特色ある研究大学強化促進事業(J-PEAKS)」に採択~地域と地球の未来を共創し、世界の革新の中核となる研究大学:岡山大学の実現を加速とともに世界に誇れる我が国の研究大学の山脈を築く~

    https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001935.000072793.html

【岡山大学】文部科学省「産業・科学革新人材事業(INSIGHT)」に採択~アカデミアラインとインダストリアルラインの「ツインピークス」で知・人材・資金の循環を実現~

 

 

 

◆概 要

 国立大学法人岡山大学(本部:岡山市北区、学長:那須保友)は、文部科学省「産業・科学革新人材事業(INSIGHT)」(実施主体:国立研究開発法人科学技術振興機構(JST))に採択され、2026年10月16日に開催した本学の「10月定例記者発表(学長発表)」において、参画企業である株式会社フジワラテクノアートの藤原加奈代表取締役副社長同席のもと、発表しました。


 本事業は、大学と企業の垣根を超えた人材流動化と知の集積を促進し、先端研究と次世代人材育成の好循環を創出することにより、我が国のイノベーション創出と産業競争力の強化を目指すものです。研究開発や人材育成に加え、産学共創への貢献を適切に評価する人事・給与制度の改革、産業界から大学への民間投資の拡大などを一体的に推進し、持続可能な産学共創の仕組みを構築します。


 2026年度の公募には、全国58大学から応募があり、書面審査および面接審査を経て、本学を含む16大学が採択されました。採択率は約28%と、全国の多くの大学が応募する中での採択となりました。
 本学の採択プロジェクトは、「産と学の人材循環を生み出すインダストリアルラインの構築~アカデミアラインとインダストリアルラインの『ツインピークス』で実現する知・人材・資金が循環する大学経営~」です。


 本プロジェクトでは、組織と人事の両面から「インダストリアルライン」を構築し、大学と企業の双方向の人材循環を促進します。


 組織面では、2026年4月に創設した「産学イノベーション共創拠点」を中核に、大学と企業が組織の垣根を超えて研究開発・人材育成・社会実装に取り組む「共創コア」を形成します。従来の研究者個人と企業との共同研究にとどまらず、「組織」対「組織」による持続的な産学共創体制を構築します。


 一方、人事面では、産学共創への貢献を適切に評価する新たな人事・給与・評価制度を整備します。学術研究の深化と研究力の追求を担う「アカデミアライン」に加え、企業との共同研究、技術の社会実装、人材交流などへの貢献を評価し、処遇やキャリア形成に反映する「インダストリアルライン」を構築。両者を大学の両輪とする「ツインピークス」の実現を目指します。


 特に、クロスアポイントメント制度などを活用し、企業の研究者・技術者が大学で活躍する「産から学」の流れに加え、大学の研究者や博士人材等が企業の研究開発現場で活躍する「学から産」の流れを強化することで、双方向の人材循環を促進します。


 本事業には、株式会社フジワラテクノアート、ナガセヴィータ株式会社、DAIKEN株式会社、株式会社三石ハイセラム、萩原工業株式会社、津山工業高等専門学校などが参画します。


 共創コアの第一弾となる「微生物インダストリー共創プレミアムコア」は、2025年5月に株式会社フジワラテクノアートから本学に提案された構想を契機として、両者が連携して具体化を進めてきたものです。株式会社フジワラテクノアートが醸造分野で培ってきた固体培養技術やバイオプロセスの機械化・産業化技術、岡山大学の先端的な研究成果、そして参画する多様な分野の研究者・技術者等の知見を融合し、微生物の潜在能力を活用した新たな産業創出を目指します。これまでの寄付講座による連携を発展させ、研究者、企業技術者、URA、技術職員、事務職員などが、専門分野や組織の垣根を越えて協働する文理融合の体制を構築します。


 また、ナガセヴィータ株式会社との「糖質・植物生化学共創リーディングコア」、DAIKEN株式会社・株式会社三石ハイセラムとの「地球惑星サイエンス共創リーディングコア」、萩原工業株式会社・DAIKEN株式会社との「住環境ウェルビーイング共創リーディングコア」など、多様な分野で産学共創を展開します。


 さらに、本学が推進する「地域中核・特色ある研究大学強化促進事業(J-PEAKS)」や「次世代研究者挑戦的研究プログラム(SPRING)」、「先端研究基盤刷新事業(EPOCH)」などとも連携し、研究力強化、研究基盤整備、人材育成、産学共創を一体的に推進します。


 これらの取り組みを有機的に結び付け、研究・教育・人事制度・資金の流れを一体的に変革することで、大学の基本的な運営の仕組み、すなわちオペレーティングシステム(OS)の更新を実現します。
 事業期間は2026年10月から2032年3月までで、事業終了後も民間投資によって自立的に発展する産学共創エコシステムの構築を目指します。


 本学は、本事業を通じて、産学の人材循環、研究開発、人材育成、民間投資が連動する持続可能な大学経営モデルを構築し、その成果を全国へ展開していきます。これからも、我が国の科学技術・イノベーション創出を牽引する研究大学として、大学改革と産学共創を強力に推進してまいります。どうぞ開かれた地域中核・特色ある研究大学:岡山大学の取り組みにご期待ください。



〇那須保友学長のコメント
 今回の産業・科学革新人材事業(INSIGHT)採択は、本学が進める大学改革をさらに加速させる大きな契機となります。
 私たちが目指しているのは、単に共同研究を増やすことでも、岡山大学だけの成功でもありません。大学と企業の垣根を越えて人材が循環し、研究成果が新たな産業につながり、民間投資が次の研究や人材育成を支える。そのような仕組みを、大学経営の中に根付かせることです。
 そのためには、大学自身が変わらなければなりません。産学共創への貢献を正当に評価する人事制度を構築するとともに、大学と企業が真のパートナーとして新たな価値を生み出す体制を整えていきます。
 今回の事業を通じて、大学のOSそのものを更新し、岡山から新たな大学経営モデルを生み出します。そして、その成果を全国の大学や地域へ展開することで、我が国の研究力と産業競争力の強化に貢献してまいります。
 J-PEAKSを担う研究大学としての矜持と責任を持ち、全学を挙げて挑戦してまいります。

 


〇株式会社フジワラテクノアート 藤原加奈代表取締役副社長のコメント
このたび、岡山大学のINSIGHT事業が採択されたことを、参画企業として大変うれしく思っております。
 当社は「醸造を原点に、世界で『微生物インダストリー』を共創する」という「開発ビジョン2050」を掲げています。その実現には、一つの企業や一つの研究室の枠を越え、多様な分野の知識や技術を結集することが不可欠です。
 こうした考えのもと、当社は岡山大学に共創コア構想を提案し、大学と企業がそれぞれの強みを生かして、新たな産業を創出する仕組みづくりに取り組んでまいりました。
 今回の採択を契機として、これまで進めてきた岡山大学との連携をさらに発展させ、大学と企業が人材や知識を共有し、互いに成長する新たな共創の形を実現していきたいと考えています。
 微生物インダストリー共創プレミアムコアを、産学共創による新たな産業創出の先導的なモデルへと育て、岡山から世界へ新たな産業を生み出す挑戦を進めてまいります。

 

 

産業・科学革新人材事業

 

(株)フジワラテクノアートの思い

 

岡山大学の3つの覚悟

 

記者会見の模様

 

 

◆参 考

・国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)「産業・科学革新人材事業(INSIGHT)」

 https://www.jst.go.jp/program/insight/

・株式会社フジワラテクノアート

 https://www.fujiwara-jp.com/

・岡山大学ビジョン3.0・岡山大学長期ビジョン2050

 https://www.okayama-u.ac.jp/tp/profile/ou-vision.html

・国立大学法人岡山大学研究大学宣言

 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000003808.000072793.html

・岡山大学研究・イノベーション共創機構

 https://www.orsd.okayama-u.ac.jp/

・岡山大学 地域中核・特色ある研究大学強化促進事業(J-PEAKS)

 https://j-peaks.orsd.okayama-u.ac.jp/

 

 

◆参考情報

・【岡山大学】文部科学省「地域中核・特色ある研究大学強化促進事業(J-PEAKS)」に採択~地域と地球の未来を共創し、世界の革新の中核となる研究大学:岡山大学の実現を加速とともに世界に誇れる我が国の研究大学の山脈を築く~

 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001935.000072793.html

・【岡山大学】文部科学省「研究開発マネジメント人材に関する体制整備事業」に採択~「知」から新たな価値を生み出すことのできる研究開発マネジメント人材の育成:岡山大学URAモデルなど特色ある取り組みを生かした研修を提供~

 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000003628.000072793.html

・【岡山大学】文部科学省・JST「先端研究基盤刷新事業(EPOCH)」に採択~人的資本による知と技の共創の場が切り拓く、我が国の研究環境・基盤の刷新の実現へ~

 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000004199.000072793.html

 

 

 

 

◆本件お問い合わせ先

 岡山大学 研究・イノベーション共創管理統括部 産学連携課

 〒700-8530 岡山県岡山市北区津島中1-1-1 岡山大学津島キャンパス 本部棟1階

 E-mail:co-creation◎adm.okayama-u.ac.jp

     ※@を◎に置き換えています

 https://www.okayama-u.ac.jp/tp/news/news_id15767.html

 

<岡山大学病院との連携等に関する件(製薬・医療機器企業関係者の方)>
 岡山大学病院 新医療研究開発センター
 〒700-8558 岡山県岡山市北区鹿田町2-5-1
 下記URLより該当する案件についてお問い合わせください
 http://shin-iryo.hospital.okayama-u.ac.jp/ph_company/

 

<岡山大学病院との連携等に関する件(医療関係者・研究者の方)>
 岡山大学病院 研究推進課 産学官連携推進担当
 〒700-8558 岡山県岡山市北区鹿田町2-5-1
 TEL:086-235-7983
 E-mail:ouh-csnw◎adm.okayama-u.ac.jp
     ※ ◎を@に置き換えて下さい
 http://shin-iryo.hospital.okayama-u.ac.jp/medical/

<岡山大学の産学官連携などに関するお問い合わせ先>
 岡山大学研究・イノベーション共創機構 産学官連携本部
 〒700-8530 岡山県岡山市北区津島中1-1-1 岡山大学津島キャンパス 本部棟1階
 TEL:086-251-8463
 E-mail:sangaku◎okayama-u.ac.jp
     ※ ◎を@に置き換えて下さい
 https://www.orsd.okayama-u.ac.jp/

 

<岡山大学の研究機器共用(コアファシリティ)などに関するお問い合わせ先>
 岡山大学研究機器の共用の体制・整備等の強化促進に関するタスクフォース(略称:チーム共用)
 〒700-8530 岡山県岡山市北区津島中1-1-1 岡山大学津島キャンパス 本部棟1階
 TEL:086-251-8705
 FAX:086-251-7114
 E-mail:cfp◎okayama-u.ac.jp
     ※ ◎を@に置き換えて下さい
 https://corefacility-potal.fsp.okayama-u.ac.jp/

 

<岡山大学のスタートアップ・ベンチャーなどに関するお問い合わせ先>

 岡山大学研究・イノベーション共創機構 スタートアップ・ベンチャー創出本部

 〒700-8530 岡山県岡山市北区津島中1-1-1 岡山大学津島キャンパス 本部棟1階
 E-mail:start-up1◎adm.okayama-u.ac.jp
     ※ ◎を@に置き換えて下さい

 https://venture.okayama-u.ac.jp/


 岡山大学メディア「OTD」(アプリ):https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000011.000072793.html
 岡山大学メディア「OTD」(ウェブ):https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000215.000072793.html

 岡山大学オリジナルグッズ Online Shop:https://okadaigoods.official.ec/

 岡山大学統合報告書2025:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000003715.000072793.html
 岡山大学SDGsホームページ:https://sdgs.okayama-u.ac.jp/
 岡山大学SDGs~地域社会の持続可能性を考える(YouTube):https://youtu.be/Qdqjy4mw4ik
 岡山大学Image Movie (YouTube):https://youtu.be/pKMHm4XJLtw

 岡山大学地域中核・特色ある研究大学強化促進事業(J-PEAKS):https://j-peaks.orsd.okayama-u.ac.jp/

 産学共創活動「岡山大学オープンイノベーションチャレンジ」2026年4月期共創活動パートナー募集中:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000003912.000072793.html

 設置費・保守費・修理費・撤去費が不要なお得な研究機器レンタル・リース『SXプラットフォーム』

 https://sxplatform.jp/

国立大学法人岡山大学は、国連の「持続可能な開発目標(SDGs)」を支援しています。また、政府の第1回「ジャパンSDGsアワード」特別賞を受賞しています。地域中核・特色ある研究大学として共育共創を進める岡山大学にご期待ください

  • 岡山大学 文部科学省「地域中核・特色ある研究大学強化促進事業(J-PEAKS)」に採択~地域と地球の未来を共創し、世界の革新の中核となる研究大学:岡山大学の実現を加速とともに世界に誇れる我が国の研究大学の山脈を築く~

    https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001935.000072793.html

【岡山大学】「研究開発マネジメント人材に関する体制整備事業」に関するサイトビジットを実施~「知」から新たな価値を生み出すことのできる研究開発マネジメント人材の育成へ~

 

 

 

◆概 要

 国立大学法人岡山大学(本部:岡山市北区、学長:那須保友)は、文部科学省「研究開発マネジメント人材に関する体制整備事業」(実施主体:日本学術振興会)の一環として、研修提供機関サイトビジットを実施しました。サイトビジットには、文部科学省および日本学術振興会(JSPS)の関係者に加え、本事業の大野英男プログラムディレクター(PD)と金田安史プログラムオフィサー(PO)、向智里プログラムオフィサー(PO)が来学。また、本事業の同じ研修提供機関である信州大学、大阪大学、そして本学の事業連携機関である世界最大のプロジェクトマネジメント協会(Project Management Institute:PMI)の日本における支部である一般社団法人PMI日本支部(事務局:東京都中央区、浦田有佳里会長)およびPMIアジアパシフィックから関係者も参加しました。


 冒頭、JSPSから本事業の趣旨説明が行われた後、PDとPOから、事業への期待や研究開発マネジメント人材育成の重要性について説明がありました。続いて、那須保友学長があいさつを行い、本事業を通じて岡山大学のみならず、我が国の大学全体の研究力・経営力向上に貢献したいとの考えを示すとともに、研究開発マネジメント人材の育成に対する期待と今後の展望について述べました。


 その後、事業責任者である佐藤法仁副理事(研究・産学共創総括担当)・副学長(学事担当)・上級URAが本学の取り組み状況や受け入れ予定の派遣元大学との協議状況のみならず本事業に参画する機関との意見交換を生かした研修メニュー等について説明を行いました。本学では、研究開発マネジメント人材(URA)を支援(サポート)と管理(マネジメント)を明確に分けて、「大学法人経営を担うマネジメント人材」として我が国初として育成してきた実績や、研究IRの活用、産学連携体制の強化、プロジェクトマネジメント能力向上に向けた取り組みなどを紹介しました。また、今後受け入れる研修生に対し、OJTを中心とした実践的な研修を提供し、大学法人経営に関する知識・スキルの習得を支援する体制について説明しました。 さらに、松本匡史研究IR統括・主任URAと小林健輔URAから、研究IR業務を支援するAIエージェントの開発・運用状況が紹介され、研究データの活用やナレッジ共有、人材育成への応用可能性について説明が行われました。


 意見交換では、研修参加者が所属機関へ戻った後に学びを実践できる環境整備の重要性や、大学執行部を含めた研究開発マネジメント人材の運用に関する意識改革・醸成の必要性について活発な議論が行われました。また、本学が構築する全学体制かつ、URA等が一体となった推進体制や、大学法人経営に関する実践的な研修プログラムに対して、PD・POから高い評価と期待が寄せられました。  取り組み状況に関する意見交換の後、本学津島キャンパスの本部棟執務室および共創イノベーションラボ(KIBINOVE)において現場視察を実施しました。参加者は、研修生受入れに向けた施設を確認するとともに、本学の研究マネジメント・産学連携体制や人材育成環境について理解を深めました。


 本学は、文部科学省「地域中核・特色ある研究大学強化促進事業(J-PEAKS)」の採択大学として、さまざまな挑戦的な組織・制度改革を実施しています。これらの変革に直に触れる研修メニューを取り揃えています。研修生をお客さん扱いせず、本学教職員らと共に新しい学問の府を築き上げる挑戦者として迎えます。どうぞ、知から新たな価値を創出するナレッジワーカーの育成・輩出に貢献する本学と研修生らの活躍にご期待ください。

 

 本件は、2026年10月23日に公開されました。



〇那須保友学長のコメント
 本事業は、「研究部署の仕事」ではなく、「全学の仕事」であり、かつチャンスだと捉えています。そのためサイトビジットでは、全学体制で対応するとともに組織の責任者である学長も当然のこととして当事者として参加しました。チャンスとは、本事業を生かして本学の経営人材の育成強化や研修体制の全学統一など、さまざまな改革や新たなサービス等に波及させることができるという点です。そして我が国全体を変えて行ける大きな波を形成することができるとてもよい事業だと考えているためです。本学は本事業も活用して、どんどん変わっていきます。引き続き、開かれた地域中核・特色ある研究大学:岡山大学の取り組みにご期待ください。

 


〇事業責任者の佐藤法仁副理事・副学長・上級URAのコメント
 サイトビジットに参加頂いた皆さまに厚く御礼申し上げます。研究開発マネジメント人材は、研究のことだけを知っていてもあまり役に立たないと感じています。私自身、URAとして入職し、マネジメントする中で大学法人全体の成り立ちや仕組みを十分に理解していなければ、研究開発マネジメントはできないと身を持って体感しました。その経験も含め、本事業では一見、研究開発マネジメント人材に関係しないような研修メニューも整えています。他方、研究開発マネジメント人材の定着には、大学執行部や組織の変化も強く求められます。人材を育成し、派遣元大学に戻しても、その大学組織が旧態依然とした組織、教員中心の思考・行動では、育てた人材も“無に帰してしまう”と考えます。私たちも当然ですが、派遣元大学も大学改革を強化推進する責務があります。共に大学だけではなく、我が国の研究開発マネジメントを担える人材を育成・活用していきたいと思います。

 

 

あいさつをする那須保友学長と取り組み状況について説明する事業責任者の佐藤法仁副理事・副学長・上級URA(右)

 

サイトビジットの様子

 

サイトビジットの様子

 

サイトビジットの様子

 

研修生の執務室視察の様子

 

クロージングでの意見交換の様子

 

意見交換において期待を述べる大野英男PO(写真中央)

 

特色ある岡山大学URAからの研修ノウハウを提供

 

特色ある岡山大学URAからの研修ノウハウを提供

 

 

◆参 考

・国立大学法人岡山大学研究大学宣言

 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000003808.000072793.html

・岡山大学研究・イノベーション共創機構

 https://www.orsd.okayama-u.ac.jp/

・岡山大学URA

 https://www.orsd.okayama-u.ac.jp/ura/

・岡山大学共創イノベーションラボ(KIBINOVE:きびのべ)

 https://www.orsd.okayama-u.ac.jp/kigyo/kibinove/

・岡山大学 地域中核・特色ある研究大学強化促進事業(J-PEAKS)

 https://j-peaks.orsd.okayama-u.ac.jp/

 

 

◆参考情報1

・【岡山大学】文部科学省「研究開発マネジメント人材に関する体制整備事業」に採択~「知」から新たな価値を生み出すことのできる研究開発マネジメント人材の育成:岡山大学URAモデルなど特色ある取り組みを生かした研修を提供~

 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000003628.000072793.html

・【岡山大学】「知」から新たな価値を生み出すことのできる研究開発マネジメント人材の育成:岡山大学URAモデルなど特色ある取り組みを生かした研修提供に向けたキックオフミーティングを開催

 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000004032.000072793.html

 


◆参考情報1

・【岡山大学】文部科学省「研究開発マネジメント人材に関する体制整備事業」に採択~「知」から新たな価値を生み出すことのできる研究開発マネジメント人材の育成:岡山大学URAモデルなど特色ある取り組みを生かした研修を提供~

 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000003628.000072793.html

・【岡山大学】「知」から新たな価値を生み出すことのできる研究開発マネジメント人材の育成:岡山大学URAモデルなど特色ある取り組みを生かした研修提供に向けたキックオフミーティングを開催

 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000004032.000072793.html

 

 

◆参考情報2

・【岡山大学】東京農工大学と地域中核・特色ある研究大学における研究開発マネジメント人材の育成と運用についての意見交換を実施

 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000003885.000072793.html

・【岡山大学】開かれた地域中核・特色ある研究大学のために弘前大学との研究開発マネジメント人材の育成と運用に関する会合を開催

 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000003886.000072793.html

・【岡山大学】大学経営を担うことができる研究開発マネジメント人材の育成と運用について岩手大学との会合を開催

 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000003906.000072793.html

・【岡山大学】URA体制の強化促進から見る研究開発マネジメント人材の育成と運用について横浜市立大学との会合を開催

 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000003925.000072793.html

・【岡山大学】地域の特色ある国立大学を支え変革を推進する研究開発マネジメント人材の育成と運用について愛媛大学との会合を開催

 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000003931.000072793.html

・【岡山大学】私立大学と国立大学のニーズ・ノウハウを共有:研究開発マネジメント人材の育成と運用について東京理科大学との会合を開催

 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000004025.000072793.html

・【岡山大学】地域中核・特色ある研究大学を支える研究開発マネジメント人材の育成と運用について熊本大学との会合を開催

 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000003942.000072793.html

・【岡山大学】地域と国際を見通し研究力向上に寄与できる研究開発マネジメント人材の育成と運用について島根大学との会合を開催

 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000003922.000072793.html

・【岡山大学】国際産学連携やプロジェクトマネジメントを習得できる研究開発マネジメント人材の育成に関する会合をPMIアジアパシフィック(シンガポール)で実施

 https://www.okayama-u.ac.jp/tp/news/news_id15281.html

・【岡山大学】那須保友学長がPMI Asia Pacificを訪問~研究開発マネジメント人材育成と大学経営高度化に向けた連携を推進~

 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000004246.000072793.html

・【岡山大学】研究開発マネジメント人材の育成と運用にかかる研修生のマッチングのための意見交換を島根大学と実施

 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000003922.000072793.html

・【岡山大学】研究開発マネジメント人材の育成と運用にかかる研修生のマッチングのための意見交換を千葉大学と実施

 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000004170.000072793.html

 

 

◆参考情報3

・【岡山大学】文部科学省「地域中核・特色ある研究大学強化促進事業(J-PEAKS)」に採択~地域と地球の未来を共創し、世界の革新の中核となる研究大学:岡山大学の実現を加速とともに世界に誇れる我が国の研究大学の山脈を築く~

 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001935.000072793.html

・【岡山大学 x PMI日本支部】プロジェクトマネジメントに関する組織間連携協定を締結 ~研究開発マネジメント人材育成強化など、わが国のアカデミア全体のプロジェクトマネジメント活性へ~

 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000003776.000072793.html

・研究開発イノベーションのマネジメント業務と人材~「プロジェクトマネジメント」と「組織」の視点から~

 https://www.mext.go.jp/content/20240531-mxt_kiban03-000035730_3.pdf

・研究大学の舵取りを担う高度研究系専門人材~岡山大学リサーチ・アドミニストレーター(URA)のこれまでとこれから~

 https://www.okayama-u.ac.jp/up_load_files/press_r5/press20230831-1-1.pdf

・【岡山大学】地域中核・特色ある研究大学の強化と岡山大学ビジョン2050の実現にむけて「人事基本方針」を公開しました

 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000003067.000072793.html

・【岡山大学】岡山大学職員4人を「岡山大学研究開発マネジメント人材」に認定!~研究者の研究専念環境強化・教職員の高度化を推進~

 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000004008.000072793.html

 

 

 

 

◆本件お問い合わせ先

 岡山大学 研究・イノベーション共創管理統括部 研究協力課
 〒700-8530 岡山県岡山市北区津島中1-1-1 岡山大学津島キャンパス 本部棟1階

 TEL:086-251-7116
 E-mail:kenkyu-management◎adm.okayama-u.ac.jp
      ※@を◎に置き換えています

 https://www.okayama-u.ac.jp/tp/news/news_id15665.html

 

<岡山大学病院との連携等に関する件(製薬・医療機器企業関係者の方)>
 岡山大学病院 新医療研究開発センター
 〒700-8558 岡山県岡山市北区鹿田町2-5-1
 下記URLより該当する案件についてお問い合わせください
 http://shin-iryo.hospital.okayama-u.ac.jp/ph_company/

 

<岡山大学病院との連携等に関する件(医療関係者・研究者の方)>
 岡山大学病院 研究推進課 産学官連携推進担当
 〒700-8558 岡山県岡山市北区鹿田町2-5-1
 TEL:086-235-7983
 E-mail:ouh-csnw◎adm.okayama-u.ac.jp
     ※ ◎を@に置き換えて下さい
 http://shin-iryo.hospital.okayama-u.ac.jp/medical/

<岡山大学の産学官連携などに関するお問い合わせ先>
 岡山大学研究・イノベーション共創機構 産学官連携本部
 〒700-8530 岡山県岡山市北区津島中1-1-1 岡山大学津島キャンパス 本部棟1階
 TEL:086-251-8463
 E-mail:sangaku◎okayama-u.ac.jp
     ※ ◎を@に置き換えて下さい
 https://www.orsd.okayama-u.ac.jp/

 

<岡山大学の研究機器共用(コアファシリティ)などに関するお問い合わせ先>
 岡山大学研究機器の共用の体制・整備等の強化促進に関するタスクフォース(略称:チーム共用)
 〒700-8530 岡山県岡山市北区津島中1-1-1 岡山大学津島キャンパス 本部棟1階
 TEL:086-251-8705
 FAX:086-251-7114
 E-mail:cfp◎okayama-u.ac.jp
     ※ ◎を@に置き換えて下さい
 https://corefacility-potal.fsp.okayama-u.ac.jp/

 

<岡山大学のスタートアップ・ベンチャーなどに関するお問い合わせ先>

 岡山大学研究・イノベーション共創機構 スタートアップ・ベンチャー創出本部

 〒700-8530 岡山県岡山市北区津島中1-1-1 岡山大学津島キャンパス 本部棟1階
 E-mail:start-up1◎adm.okayama-u.ac.jp
     ※ ◎を@に置き換えて下さい

 https://venture.okayama-u.ac.jp/


 岡山大学メディア「OTD」(アプリ):https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000011.000072793.html
 岡山大学メディア「OTD」(ウェブ):https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000215.000072793.html

 岡山大学オリジナルグッズ Online Shop:https://okadaigoods.official.ec/

 岡山大学統合報告書2025:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000003715.000072793.html
 岡山大学SDGsホームページ:https://sdgs.okayama-u.ac.jp/
 岡山大学SDGs~地域社会の持続可能性を考える(YouTube):https://youtu.be/Qdqjy4mw4ik
 岡山大学Image Movie (YouTube):https://youtu.be/pKMHm4XJLtw

 岡山大学地域中核・特色ある研究大学強化促進事業(J-PEAKS):https://j-peaks.orsd.okayama-u.ac.jp/

 産学共創活動「岡山大学オープンイノベーションチャレンジ」2026年4月期共創活動パートナー募集中:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000003912.000072793.html

 設置費・保守費・修理費・撤去費が不要なお得な研究機器レンタル・リース『SXプラットフォーム』

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国立大学法人岡山大学は、国連の「持続可能な開発目標(SDGs)」を支援しています。また、政府の第1回「ジャパンSDGsアワード」特別賞を受賞しています。地域中核・特色ある研究大学として共育共創を進める岡山大学にご期待ください

  • 岡山大学 文部科学省「地域中核・特色ある研究大学強化促進事業(J-PEAKS)」に採択~地域と地球の未来を共創し、世界の革新の中核となる研究大学:岡山大学の実現を加速とともに世界に誇れる我が国の研究大学の山脈を築く~

    https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001935.000072793.html